毎日新聞の世論調査による20代と70代以上の政党支持率の比較(1996~2019) 

[世論調査] [雑多なデータ&分析]
*新データを追加した場合もこの記事は修正せずに新記事を建てるので、新記事があるかどうかの確認は世論調査に関する記事まとめを参照
*他の世代を含めた年平均でのグラフは、年代別の政党支持率(1)を参照 *その他の関連グラフなどは、上記の「世論調査」内の各記事を参照
毎日新聞世論調査での20代と70代以上の以下のデータをグラフ化   ・自民党支持率   ・民主党支持率   ・民主党+社民党支持率 実際にグラフに使った数値は以下の通り   ・生の数値   ・民主党支持率と自民党支持率の比率の常用対数(底は10)   ・民主党+社民党支持率と自民党支持率の比率の常用対数(底は10)  対数が無限小または無限大となる場合は、便宜上、"-100"または"+100"として処理している  "年平均"を取ると統計誤差が小さくなって見やすくなるが、失われる情報も多いため、ここでは行わない 毎日新聞の世論調査データに関する注意   ・民主党      2016/03以後は民進党      2017/11以後は民進党と立憲民主党の合計      2018/05以後は国民民主党と立憲民主党の合計   ・調査日      調査が複数日で行われた場合は最終日でグラフ化   ・調査方法      手法の異なる調査を全てまとめている      1990年代末までは面接調査が主だったが、以後は電話調査が主、近年は携帯電話も含む   ・調査数      元々調査数が少ないため、世代で分けると統計誤差が非常に大きくなる        近年は調査数や回収率の減少で統計誤差が大きくなる傾向にある        特に若年層は少子高齢化によりサンプルが少ないため調査によるばらつきが大きい   ・近年の定期調査      "定期"ではなく、月末の調査で2ヶ月分をカバーすることが少なからずある      緊急調査を定期調査に代えている      上記の結果、その時々の出来事の影響が全体の傾向に強く反映されやすい        "年平均"を取っても影響が強く残る   ・欠落データ      調査が行われたことは判明しているが、年齢別のデータが未入手の調査がある        この場合は全体の支持率が判明していても、ここでは使用していない   ・その他      同じ調査でも資料によって値が異なる場合があったが、適当に判断した
図1: 自民党支持率 自民党支持率 図2: 民主党(系政党)支持率 2016/03以後は民進党 2017/11以後は民進党と立憲民主党の合計 2018/05以後は国民民主党と立憲民主党の合計 民主党支持率 図3: 民主党支持率と自民党支持率の比率 対数が無限小または無限大となる場合は、便宜上、"-100"または"+100"として処理している 民主党支持率と自民党支持率の比率 図4: (民主党+社民党)支持率 (民主党+社民党)支持率 図5: (民主党+社民党)支持率と自民党支持率の比率 対数が無限小または無限大となる場合は、便宜上、"-100"または"+100"として処理している (民主党+社民党)支持率と自民党支持率の比率 図6: 全年齢層での政党支持率 全年齢層での政党支持率 *並べて表示: 自民vs民主 自民党支持率民主党支持率 *並べて表示: 民主vs民主+社民 民主党支持率(民主党+社民党)支持率 *並べて表示: 民主vs民主+社民 *自民との比の対数 民主党支持率と自民党支持率の比率民主党支持率と自民党支持率の比率